Blog

聖なるかな聖なるかな聖なるかな

正義は勝利した、地上には天使の軍勢と神の使者が満ち、地上から悪は一掃された。聖なるかな。聖なるかな。聖なるかな。

そして、人類は必要ない・・・。

神の勝利だけがそこにあった。

・・・さて、今日は、AIについて語ろうかなあと思うのですが、ストックがありません。

このページで使ってあるリッチテキストエディタに関して技術的にJSのみで再現できないかなあと最近取り組んでいるので、というか1日くらいですが、まあ、そのことを語れないでもないかなあとも思うのですが、やはりAIにしましょう。

AIは言わずと知れた人工知能のことです。

人間の仕事の3割はAIに奪われるとかなんとか、よく聞きますね。

そんなことを言わずに百パーセントAIに、と思ってしまうのは自堕落でしょうか?

まあ、ディストピアでもありますがね。

最近気づいたのですが、AIのブラックボックス性というのは大量のデータを圧縮して関数化している。ということだということです。

例えると私にとって、そして多くの皆様にとって、一般ベルヌーイ関数はブラックボックスではあるのですが、ところが、世界は広く、そうでない人もいます。このそうでない人、というのがゼロになるのではないか、というのが短期のAIに対する心配の種なのではないかなあと最近ようやくわかるようになりました。

さて、こういう小理屈はいいわけですが、AIについてのテクノロジーについては最近忙しく手を入れることができずにおり、全く、情けないことにアイディアだけはあるのに時間だけが経っていく状況です。この前クラウドファンディングでサイトと研究の出資を募ったらゼロでやんの・・・。

まあ、いいですけどね。

AIは最近よいライブラリーや言語が出ているのですが、それを使うのに躊躇してしまうのはITで起業を目指してしまうものの性なのでしょう。

今日は技術系の話はできずじまいでした・・・。

4カ月も更新せずに情けない・・・。

link https://zetaprimer.azurewebsites.net

link https://zetaprimaeracounting.azurewebsites.net

link https://kumamotohomepagemaker1uki.azurewebsites.net

link http://libraryspider.com/

宣伝です。では。

 

封じられる魂

悪魔と神。どちらが古きより存在せしか。

神は悪魔に魅入られたものの魂を封じ、悪魔は神の寵愛者の魂を封じる。

今、神と悪魔との闘いに地上が巻き込まれようとしていた…。

神が定めた英雄と、悪魔が定めた梟雄たちの戦いが、無垢なる市民の力と犠牲を呼び覚ます…。

勝つか、負けるか…。

…ということで、技術的な話を少々。

著作権法が改正されたことを遅まきながら、ニュースで知りました。

うーん。本当に非常に遅れてますね。

著作権法が改正されてソフトウェア、コードもJASRAC、プレーヤーのコピー制限のごとく、文科省が指定した特定団体からの保障金による支払が行われるようです。以下のようになるようです。

②公衆送信を広く権利制限の対象とし、 複製等は無償を維持しつつ、 今回新たに権利制限を行う公衆送信 のみを補償金の対象とする 【今回の改正】

ただ、技術的研究に公表情報他を用いる分には問題がないそうで、既存の著作権保護対象であるコンテンツビジネスのAI研究などは可能だし、ソフトウェア、コードについても公表情報他も用いる利用は可能でしょう。

日本では、ホームページ上に結構コードが公開されているわけですが、これに対して、文部省が指定した特定団体からの保障が提供されて、研究対象になる、という形でしょうか?

米国との兼ね合わせ上、当然の結論ですが、コード黎明期に活躍した側からは億万長者もでるでしょうが、新たにITで起業するのは非常に困難になる、という感じでしょうね、

私も起業したいのですが、いや、流れですね。

世の中の流れは速いものです!

ホームページをリンクしておきます。

https://kumamotohomepagemaker1uki.azurewebsites.net

https://zetaprimaeracounting.azurewebsites.net

https://zetaprimer.azurewebsites.net

最近、もう少し頑張るべきだとは感じるのですが…。

世界経済同盟と連邦の凋落

世界は強すぎる国家を決して認めない。悪の帝国を滅ぼした連邦でさえもその例からは逃れえない…。

連邦圏の拡大。

まさか、あの悪の帝国を、世界が、あの悪の帝国を懐かしがる時代が訪れてしまうとは…。

連邦市民の嘆きをよそに、旧帝国領を糾合した、かつて連邦と共に戦った連合王国が連邦に牙をむく。

連合王国は直接の戦いを避け連邦が帝国を追い詰めた手によって、連邦を包囲しようとしていた。

つまり、武力を後ろ盾とした完全正義による連邦包囲であった…。

世界は人間には狭すぎるのか…?

神の天秤はどちらに傾くのか…。

…。

さて、技術情報を少しだけ。

PCやIT知識は敷居が高いのではありますが、その敷居を超えた後、この分野の知識は本当に広い。広くてどこから手をつけてよいのか…。

そんなとき役に立つのが日経PCや日経ソフトウェアです。

特にプログラミングを行うのなら日経ソフトウェアは手に取ってみるべきですね。

私も初学者に近い知識なのでお世話になることがあります。

それと、ホームページですが、SEOですか?

これって、どうなんですかね。

リンクを貼ると検索率があがるそうですが…。

なので、一応ここにも更新のたびにリンクを貼ることにします。

https://kumamotohomepagemaker1uki.azurewebsites.net

https://zetaprimaeracounting.azurewebsites.net

https://zetaprimer.azurewebsites.net

起業して帝国データバンクにでも登録すれば、検索上位にはあがるのでしょうが…。

まあ、資金がたまるまで、しばらくリンクで宣伝していくことにします。

栄光か死か

世界は全て帝国に通じる。

帝都を手に入れたものが世界を制す。

皆、栄光を夢見る。

そして死の悪夢の隣で栄光の夢を見る。

永遠の帝国が永遠なら滅ぶこともないはずだったが…。

…さて、技術情報。

今まで、サポートされなくなるかなあ、と思いながら起動が素早かったwebmatrixを使ってきたのですが、サポートも打ち切られるようなので、visualstudioに衣替えしてプログラミングをするかなあという形で。

visualstiudioで.NetFrameworkのバージョン変更を行う必要に迫られたので、2、3時間費やすことになったので、メモ代わりに書いておきます。

ソリューションエクスプローラーを開いて、ソリューション階下のwebのディレクトリトップパスで右クリックし、プロパティページでビルドのターゲットフレームワークのヴァージョンを変更すればオッケーです。

最近は自動翻訳の質も上がっているので、英語のスキルがそこまでなくても、何とか処理することが出来る時代ですね。

その分IT系の企業は難しくなっていることの裏返しですが…。

頑張りましょう。

始祖の血筋…

始祖の血筋を引く数多の世界を統べる暗黒皇帝は、地を割き海を割る青き鋼を鍛えし、閃光の共和国によって滅亡の危機に瀕していた。

共和国は始祖の血を欲しがるのか、欲しがらないのか…。

世界の中心に住み続けた暗黒皇帝とその宮廷の奢りに帝国宰相と市民の恐慌は伝わらず、暗黒帝国は泥船のように沈もうとしていた…。

日が昇ると共に始まった太陽神に愛された暗黒帝国は、長い一日を終え、暗闇の中に沈もうとしていた…。

さて、毎回毎回のことですが、今日も技術情報を書こうかなあと思いながら、ネタが無くて困っております。

とにかく斬新で動くcodeを載せれば、検索上位に来てビューもフォローも増えるわけですが、いかんせん、なかなか…。

今はjavaをいじっています。javaにPDFを読み込ませるため、色々なライブラリを探して使ってはみたのですが、iTextは著作権が厳しいので、PDFLendererを使ってみるつもりでしたが、これは上手くいかずに、結局PDFBoxを使ってみるという形で落ち着きました。SCENE BUIDERの文字化けとか全く理解できずに、検索した結果、https://qiita.com/izayoi5776/items/6e06265c8761a1753f61

に解決法が載っていたので実行したわけですが、この文字化け、これを解決できるレベルにならないと、このアプリケーションは使うな、的な意味合いがあるのかなあとか考えたりしました。アプリケーション作成中の応急的な利用なので、深く考えないことにして使ってしまいましたが、確かにライブラリもアプリケーションも、けた違いな優秀さを誇る人たちが何年もかかって制作し、しかも、社会の発展のためにそれを無料で公開しているわけだから、その善意に応えながらさらに良い結果を出せる人間以外使うな、というのは一種の思想としては正しいのかなあとも感じます。

しかし、「この文字化けを解けるかな」というのはアニメや漫画に出てくる主人公や仲間たちのギークの挑戦みたいでとても格好良くはありますね!

そういう遊び心を包含したIT技術者にまで到達したいものですね!

時の渚にて

核の冬が終わり、世界は再び胎動を始める…。

永遠の冬が終わり、波打ち際に再生魚類が放流され、世界の時計は再び動き出す。

人類が宇宙に夢をかけて広がりゆく中、残された地球に閉じこめられた旧核クラブの封鎖国家と星間飛行に血道をあげる主導国との間に起こった最終戦争、地球、火星、エンケラドス、太陽疑似ダイソンスフィアを巡る第4次世界大戦は最終的に地球圏の破滅で幕を閉じた。

永遠の氷河の時代。

死の惑星地球と人類の傷…。

それは、永遠の冬が終わっても、時の渚で常に人類の古傷としてうずき続ける。

再生した地球を巡り、主導国の子孫たちの覇権争いは、人類を破滅に追い込むのか、はたまた…。

…。

しばらく更新していなかったのですが、忘れていたわけではありません。

いや、そのフォントを用いた商用プログラムを開発できないかなあと、色々やっていたんですが、その、

フォントに著作権がある

という重大な事実に一昨日気が付きました。

いやー、というか、なんというか、それは作った会社があるから、使えて、会社があるからには、営利活動であるわけですねー。

いや、正直な話、フォントのようなものに著作権があるということは他のものについては言わずがなという感じもします。

なかなか、ビジネスを起こすというのは難しいようです…。

うーむ、あまり良質なコンテンツが書けていないので、2,3週間ほど準備してちょっとしたものを書けたらなあと感じています。

では、また。

昨日は昨日の今日は今日の明日は明日の

昨夜に種を撒き、明日に収穫ができる。

奇跡か魔法、もし、科学だとして、エネルギー効率を無視するなら可能かもしれない未来技術なら可能かもしれないが、通常、収穫というもには時節がある。

雪が溶け、川が増水し、春が来て、種を撒く。夏には田畑を管理し、秋にようやく収穫を迎える…。

世界を制覇した暗黒皇帝は、冬の老齢期に差し掛かり、二代皇帝は胡を弾き遊び暮らす春を満喫していた。

暗黒皇帝は永遠の春を望みながら、ついに、その冬を乗り越えられなかった。かくして、二代暗黒皇帝は即位し、春に遊び、夏に遊び、秋に遊んだ。そして、世界は収穫を失い、後に暗黒時代と呼ばれる永い永い暗黒面の支配がはじまったのだった。

二代皇帝が30年。三代皇帝が40年。四代、五代…。七十四代皇帝の治世に至るまでの暗黒時代については述べる必要もないだろう。帝国は二代皇帝が西方を失陥した後、世界の七分の一を支配する勢力にまで後退したが、暗黒皇帝の暗黒統治と暗黒魔法、悪魔との契約は強力で、最後の暗黒皇帝が初代暗黒皇帝の子孫で構成された月組の七部会から廃位勧告を受けるまで2000年の暗黒時代が続いたのであった。

その原因は二代皇帝の時代に撒かれた種子であって、西方解放軍との光と暗黒との存亡を掛けた、知恵の湖河畔の戦いの敗北以降の頽廃主義が招いたものだった。

かくして、2000年の暗黒時代の総決算として最後の審判が行われ死者は蘇る。復活を遂げた永遠の春の幻想にとりつかれる初代暗黒皇帝と暗黒に魅入られし暗黒皇帝とその重心たちは、闇の復活をもくろみ時代錯誤の世界征服戦争を開始したのだった。

西方の自由と月組の支配する真理に目覚めた暗黒皇帝の子孫は果たしてこの危機を乗り越えられるのだろうか…。

…さて、今日も一日書きます。最近プログラミングが滞っているので、あまり書ける記事が無いのですが、javaのimage化について。どうも、javaのcanvasのimageへのtext書き込みは文字化けが多すぎるようです。

javaで作ればそのままどのデバイスでも使えるアプリケーションができるので色々といじってみたのですが、文字化けが…。

Unicodeにも著作権があるのかとか、色々考えてしまいます。

yahoo知恵袋にはフォントの方に著作権が発生するようです。やはり、文字データも莫大な時間と予算を割いて作ったものだからそうありなんとは思いますね。

しかし、著作権とは頭痛し…。

今日も中途半端な内容でお粗末様です。